イベント関連実績
企画・制作・運営管理
2009.12.19(Sta) 韓国ソウル CLUB M2にて「STUDIO APARTMENT」イベント制作
CLUB m2 in SEOUL
海外遠征 CLUB m2 in Seoul
・07.8.14 Tribal Session Moving On Vol.2
・Club:m2 in seoul
・出演:R(erre) del Mondo
・韓国NO.1クラブm2にR(erre) del Mondoが二回目の出演!!
・Club:m2 in seoul
・出演:PERFORMER:PINK☆STAR / VJ:Sonic-r
・韓国NO.1クラブm2にPINK☆STARとSonic-rの海外出演を実施しました。
RUSSIAN NIGHT
RUSSIAN YOUNG GENERATION PROGRAM 2007 in JAPAN -RUSSIAN NIGHT-
・主催:ロシア連邦外務省、ロシア連邦文化マスコミ省、ロシア連邦文化映画庁
・後援:ロ日協会、ロシア科学文化国際協力センター
・東京会場・・・2007年9月7日(金) 21:00-28:00 (予定) UNIT(ユニット)
・大阪会場・・・2007年9月8日(土) 20:00-27:00 (予定) SAZA*E(サザエ)
ユーリヤ・サビチェヴァ
ロシアを代表する若きシンガー。 2004年にフランスで開催された音楽祭やユーロビジョンにロシア代表として出場。 新人ながら、ロシアミュージックシーンの歌姫として 不動の地位を確立。 ユーリヤの実力は既にロシア国内で評価されているが、その才能は世界中で評価されるに値するものであり、今後より一層の活躍が期待される。
SCSI-9(スカジー・ナイン)
SCSI-9は、 モスクワのテクノ・エレクトロニックミュージックの第1人者的存在であるAnton Kubikov(アントン・クビコフ)とサウンドデザイナー:マクシム・ミリューテンコ(Maxim Milutenko)により、1997年に結成された音楽制作の共同プロジェクト である。近年は、ロシア国内にとどまらず、イギリス、ドイツ、ギリシア、スペインなど欧州各国のクラブや音楽祭に出演し、若い世代から圧倒的な支持を受けている。 2007年はラテンアメリカへのツアーも予定されている。
土屋アンナ Anna Tsutiya
1998年、モデルデビュー。 ティーン雑誌を中心に数々のファッション誌などで同世代の中でカリスマ的な人気を 得て、広告やファッション・ショー、TV-CMなどでトップモデルとして活躍。 また、2004年には映画に出演し、日本アカデミー賞をはじめとする2004年度の映画 各賞を8個受賞。 2005年夏にはミニアルバム「Taste MyBeat」で熱望していたミュージシャンとして 本格始動。 モデル・女優とは別の顔であるミュージシャンとしての“土屋アンナ”にも既に高い評価と 可能性を認められた、"アーティスト"である。
高城剛 Tsuyoshi Takashiro
メディアを超えた仕事を手掛ける、ハイパーメディア・クリエイター。コミュニケーション戦略と次世代テクノロジーを専門に、創造産業全般に渡って活躍。又、CM映像や数多くの国家プロジェクトを総合プロデュースする中、近年はDJとしても国際的に広く活動している。最新著作『「ひきこもり国家」日本』(宝島新書)が現在絶賛発売中のほか、温暖化をテーマにした著書「サヴァイブ!南国日本」(集英社)を7月24日に刊行予定。
CLUB RAPTURE

世界DJランキングに存在するTOP DJを招き入れ
関西が世界に誇れるDJをセレクトし、ワールドクラスのクラブイベント!
「Club Rapture=有頂天クラブ」と名付けました。
CLUB RAPTURE=有頂天・狂喜・夢中・得意・喜び・うっとりしてなどの意味が含まれます。サブカルチャーであるクラブシーンにとっても、この意味に含まれる感性をどこ迄引き出せるか、また全ての力が最高潮の瞬間に重なり合った時に体感する人々の状態をとらえ「Club Rapture=有頂天クラブ」と名付けます。
INTROCUCTION
2006年5月のUNDER LOUNGEの閉店から、大阪のクラブシーンのバランスが崩れ飽和状態にある中で、今後の日本クラブシーンにおいて質の高い最先端の音楽シーンを確立させるためここ大阪にてダンスミュージックイベントを開催したいと考えます。過去のトランスブームのような突出ジャンルも無く、各クラブでもオールジャンルのイベントがよく目に付く…。
そんな中で、主にHOUSE/TECHNO/TRANCEに着目し、音楽フェスティバル級のイベントを構築し音楽・人・空間が作り出すエンターテイメントを最大限に打ち出す事で差別化を図り、大きな流れを生み出す関西の再出発点となる事を目指します。世界DJランキングに存在するTOP DJを招き入れ関西が世界に誇れるDJをセレクトし、ワールドクラスのクラブイベントを開催したいと思います。

SPECIAL GUEST DJ:MONIKA KRUSE (From Berlin) / Michel de hey(From Nethrlands)
SPECIALl GUEST LIVE SET: FILTERHEADZ (From Begium)
GUEST LIVE: TOMOMI UKUMORI (From Tokyo)
DJ:Y.MATSUOKA (Osaka) F.GOTOH (Osaka) KEN-GEE (Tokyo) ANGE (Osaka) bRoTheRmAn(Osaka) chu (Osaka)
VJ:SARA CHOP OMRICE.COSMIC WORLD.Sonic-r LASER WORK:SPACEHAZE
DRAGQUEEN:margarette/Madam Coco/Nadja Granddiva/Elemore/Crystal.M/ Robin Elektre McQueen/Naoki Campbell
GO GO BOYS:TOYBOY HIROSUMI feat satC
PERFORMER:PINK☆STAR FINAL



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KO KIMURA / 木村コウ
(FUTIC RECORDINGS TOKYO)
2007年でプロDJ歴22年を数える。エレクトロ、テクノ、プログレッシヴ、トライバルなど広めのジャンルからの旬な選曲、クオリティ高いDJテクニック、独自のエキサイティングかつクールなグルーヴ感、そして流れと組み立てを大切にしフロアの雰囲気を作ることが得意。そんな本質的なDJスタイルで幅広いクラウドを満足させると定評。現在YELLOWでの"KOOL"(毎月最終金曜日)、代官山AIRでの"EN"(毎月第2木曜日)、下北沢WEDGEでの"HOUSE"(奇数月第1週)のレジデントパーティを中心に活躍中。自身のレーベルFUTIC RECORDINGS TOKYOがスタートから10周年となる今年、レーベル初のコンピレーションをキムラコウによるMIX CD&UN-MIXEDの2枚組でリリース。
unkle
dj unkleは国内唯一なclub文化とelectronicaが共存するhong dae sceneの伝説的な人物です、electronic specialist record"citybeat"は国内 K-popのdance sourceの倉庫である素晴らしい作曲家とproducer達のguide役割をしている1992年からelectronicaから始めたtrance,techno,club house, jazz house,ambient,fusion jazz...普及するpioneerな存在でいる同時にclub m.i.(現 via)とclub m2のオーナとしてdj producer,party plannerも活躍している、彼はhong daeエリアはもちろん韓国のclub文化とdj文化を主導した人です、彼の創意的なマインドと挑戦精神そして音楽に対する情熱は国内では数をきれないほど後輩達を育てました、海外では世界的なdjと公演、企画を通じてelectronicの過去と現在を共にしている、hong dae clubの革命たと言われている(The Clubday)を作った人物である。
HAMANAKA
HOUSE MUSICをベースに、PROGRESSIVE・TECH・ ELECTRO・MINIMALなど、メロディックなものからディープなもの・アップリフティングなものをグルーヴィーかつスタイリッシュに織り交ぜ、ストーリーを創り奏でるプレイスタイルが大きな特徴。そして、艶があり繊細でいてなおかつエネルギッシュなミックスセンスは、聴くものの第6感を刺激させ虜にしてしまうのも魅力の一つ。過去1998年よりDJを開始。2002年からRDM率いるWICKED!@UNDER LOUNGEに参加しTerry Mulan、 ENVYと共演。2003年5月からはTOP FUEL@UNDER LOUNGEでKo Kimuraと共に土曜レジデンツを務め、Sharp Boysと共演、2005年8月までプレイ。あいだの2004年 3月にはFearless in Osaka@UNDER LOUNGEでMondo Grossoこと大沢伸一と共演。更に2004年7月からは Premiere@danceteria SAZA*Eでもレジデンツを務め、DJ 19、Osamu M、Satoshi Tomiie、Julian Poker、 Adolf Marsan、Thomas Penton、Koutarou.A、Stephane Pompougnacとも共演している。現在はVario@ROCKETSでプレイ。また、DJ Mitchyと共に『ハマナカミチ』というDJ ユニットも展開している。
TELLY(Bush/break midi)
2001年から本格的にDJ活動を開始する。ダンスミュージックをキーワードにHOUSE 、BREAK BEATS、TECHNO、ELECTRO、DUBなど様々な要素を取り入れたプレーで、独自の世界観を披露している。現在までに、神戸で新しいダンスミュージックカルチャーを根ずかせるために、自身のパーティー『Bush』を立ち上げ、KO KIMURA、DJ HYPER 、ATOMIC HOOLIGAN、RENNIE PILGREM、STANTON WARRIORS、SANTOS、MADOXなど国内外問わず今のクラブシーンで活躍し続けるトップアーティストを招き開催している。そして、DJ活動においては関西でのプレーだけでなく、KOOL@YELLOW、 06S@WOMB など、東京のビッグパーティーでもプレーするなど高い評価をうけ、活動範囲を着実に広げている。また、楽曲制作にも力をいれ、CMの制作、野外でのインスタレーションなど音楽での活動を勢力的おこなっている。
Jaxx Da Fishworks
2000年、オセアニア最大のイベント企画・レコード会社Fuzzy Australiaと契約し、3年半シドニーを拠点に活躍。そのスムーズなミックスワークはオーストラリアでも絶大な評価を受け、クラブDJとして国内ツアーを行い、主にオーストラリア最大のクラブHome Night ClubやYU等で数多くプレイする。2003年にはCentral Station RecordsよりミックスCD『Wax On』をリリースする。帰国後は数多くの主要クラブでプレイし、今年5月Fuzzy Australiaの看板イベントである『Killer』を日本にスタートさせた張本人である。

