~JK CORPORATION が求める人材~
「自分自身の可能性を大事に思う人材」
人の存在がありきの人間社会に埋もれるいる人はいませんか?
人間の寿命は、その人自身の意識や考え方、生き様で
長いようで短いと感じます。個人が持つ能力と可能性、
会社が求める人材イメージやプロジェクト方針が重なり合った時に
今までこの世に存在しなかった形や価値が生まれ一般大衆からの
認知がとれると感じます。日常で自分がでくわした場面から、
インスピレーションで創造から物事を作り出す可能性があり、
その可能性はに社会に対して無限大の利益をもたらすと考えます。
顕著な例で行くと、特許を取得する人材は、この事を十分に理解し、
創造から形をつくり世のため人のため、そして最後には
自分の世の存在の為に、常に何か生み出そうとする人種です。
自分自身の発展的可能性は大事にしましょう!
「集団社会において対人関係の調和がとれる人材」
能力は高いが、人付き合いが苦手という人は沢山います。
そして集団社会の中でも、個人の悩み事の大半を占めるのが対人関係です。
社内の対人関係が整えないのに接客サービス業が上手く行く分けないし、
他社をプロデュースする企業として存在する事が出来るのかと常に考えます。
対人がいて初めて、社会が繁栄発展する事を良く考えて下さい。
目に見えた物事を吸収し、形として提案し発信する事は、
そこに自分以外の人間がいて初めて成り立つ事です。
どんな人に対しても敬意をはらえる人間力を高めましょう!
「個人の計画と企業計画の両方が遂行出来る人材」
人がこの世に生をなすと、行く先があります。
家業を営んでいる家庭に生まれると、自ずと家業を継がないと
行けないと考え人生計画をする事でしょう。
家業が無い自由と考える人は、個人ばかりの計画で社会を過ごしがちです。
成人し、社会へ入り出した人たちは、自分の可能性と
企業が持つ方向性が合致して就職を選んだはずです。
ところが、入社して自分の人生計画ばかり気にして、
業績が上がらないのは自分の責任ではなく会社を批難する傾向が見られがちです。
企業も面接の際に自己をアピールした人材を採用したり、
能力を見て採用している事を忘れないで下さい。
雇用される側と雇用する側は常にパートナーであり、もしかすると一生を通じての
パートナーになる事もあります。お互いの夢に向かって進みましょう!
「リーダーシップを発揮できる人材」
リーダーだけの集団でも構わないと感じます。なぜならば個人能力を尊重し、
その人にしか出来ない得意分野があり、色々な得意分野をもつ
エキスパート集団である会社を構築し、繁栄を目指すからです。
更には、口うるさく技術力に長けている人材ばかりを束ねる
超カリスマ的人材も必要と考えます。目立つだけの人材はよく見かけますが
、 実質共に人材を束ねる人が少なくなってきていると感じます。
やるからには、No.1・オンリーワンの両方を持つ人材を強く求めます。

